やまなみ

明治から続く大陸の記憶、凛とした花の香り

明治24年に中国湖北省から伝わった種子から選抜され、1965年に宮崎県で登録された歴史ある品種。日本の一般的な茶樹とは異なる「大陸のDNA」を色濃く受け継いでおり、寒さや病気に強い力強さを持っています。